■であいの家の芝生の広場には、新村信明君を永久に忘れないよう設立した「ノブ」が立っています。
 奥に見える紅葉した樹は、自由民権運動の走り、秩父困民党のメンバーが結集した秩父吉田町の椋神社で拾った椋の実を大切に育てたものです。昨年から実 がなるようになりましたが、サルにほとんど食べられています。
 人間は洗剤として使うものなのですがね。 実がお正月のハネツキの羽の頭の黒い玉であることは知っていますよね。

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